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模型やプラモには"これ!"といった作成方法はないので、私の方法をちょっとだけ公開(汗)
まぁ…タイトル通りゲート処理ですが、下の画像くらいまでデザインナイフで削っています。

ゲート


その後は、320番の紙やすりで研磨!
紙やすりに水は使用していません。

削った後の画像です。。
ちょっと角度が違いますが分かりますかね~?

ゲート処理


ゲート処理の際は、金やすりは使用していません。
何故なら金やすりの傷は意外と深く、紙やすりで研磨しても消えにくいからです。

ちなみに合わせ目を消す際にも、金やすりは使用していません。

では、どのような時に金やすりを使用しているかというと…大幅に削る時やナイフ等で切断した時の断面処理くらいですかね~。

まぁ我流なんで流す程度に見てください(笑)
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ワタクシのゲート処理はギリギリまで薄刃のニッパで切り、残りを少しづつアートナイフで削ってます。
合せ目やパーティングラインを消す時は、400番->600 or 1000番で終了!!

かなり手抜きかも(汗)
【2007/04/14 00:31】 URL | maty0717 #tMQvOKI.[ 編集]

ニッパーはゲート部分1mm位のところで止めてます。
合わせ目やパーティングラインは段差や直面、曲面で処理方法が違いますね。
【2007/04/14 09:24】 URL | masamasa #DFjERaTU[ 編集]















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まとめ

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